納得!遺言・相続

遺言・相続「シルバーライフ」は
弁護士法人レセラの運営です。

遺言・相続は電話で弁護士に相談
(受付時間 9:00~21:00 年中無休)
日祝日も受け付けております。
0120-85-6664 遺言・相続のお悩みを通話料無料でご相談受付。
  • 遺言・相続お悩み編
  • 遺言・相続制度編
  • 事例集
  • ご相談

相続対象者が分からない

一人身の人

一人身の財産分与、心配ではありませんか?

生涯、独身生活を続けてきた人や、すでに配偶者を亡くして子供がいない人の場合、本人がなくなった時点に、親が健在であれば親に相続の権利があります。また、本人の兄弟にも、同様に権利があります。

ただ、高齢になってくると、すでに両親が亡くなり、兄弟だけが残っているケースがあります。しかし、兄弟とはすっかり疎遠となり、自分の財産をその兄弟には渡したくないという気持を持っている人が少なからずいるのです。

そのような時には、財産を残したい人を明確にした遺言書を作成していると、兄弟に遺産を残さずにすみます。兄弟には、遺産の遺留分の請求権がないので、遺言書さえあれば、このような形になるのです。もし、遺言書がなければ、思い通りに遺産を残すことができずに心残りになるかもしれません。

このようなことは、法律に詳しくないとなかなか分からないものですが、せっかくこのページに来てくださったのですから、一度法律の専門家にご相談になってはどうでしょうか。

相続先が分からない場合を相談する

あなたのお悩みに弁護士が直接お答えします。


お名前

全角 : (例) 山田 花子


メールアドレス

半角英数字 : (例) lesela@lesela.com


お悩みの相続問題をお聞かせください。弁護士がお答えします。

送信いただいた個人情報は、法律相談や事件処理に利用させていただくほか、各種ご案内等に利用させていただきます。また、他の弁護士等をご紹介するときに、 その紹介先に個人情報を提供することがあります。 なお、個人情報保護の詳しい方針はこちらをご覧下さい。